宮原 悠

夏期制作ではメインプランナーを務め、冬期制作ではUE4を用いてゲーム制作を行いました。
UE4の理解を進めていくうちに、コミュニケーションをとることで理解や考えがより深まることに気付き、よりゲームをおもしろくするためにはどうしたらよいかということを考えるようになりました。
自身の柔軟な発想や多方面の視野から得られる考え方を生かしながら、コミュニケーションをより大切にできるクリエイターを目指しています。

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tokyo_game_student_018

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プランナー志望

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